メットライフ生命Fリーグ ディビジョン1 残留決定のご報告と御礼
ニュース2026.03.01日頃よりボアルース長野へ温かいご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございます。
本日開催されました、メットライフ生命Fリーグ2025-26 ディビジョン1 ファイナルシーズンの試合結果をもちまして、ボアルース長野のディビジョン1残留が決定いたしました。
再昇格して挑んだ今シーズン。シーズンを通して決して平坦な道のりではありませんでしたが、最後の最後まで全力で戦い抜いた選手・スタッフ、そしてクラブを支えてくださったすべての皆さまのお力によって、この結果をつかみ取ることができました。
まずは、日頃よりご支援をいただいておりますスポンサー企業の皆さまに、心より感謝申し上げます。また、ホームタウンである長野市、そして長野県と千曲市をはじめ、関係団体・地域の皆さまの温かいご支援が、クラブの大きな力となりました。
ホームゲームでは会場をいつも最高の空間を作ってくださる応援、アウェイゲームでも変わらぬ後押し、そしてファイナルシーズンにおける大声援。
どの瞬間も、ピッチに立つ選手たちの背中を強く押していただきました。
ファンサポーターの皆さまの声は、間違いなくチームの力でした。
そして、毎試合運営を支えてくださったボランティアスタッフの皆さま。ヴェルメリオ、U-18チーム、U-15チームの皆さん。会場設営から来場者対応まで、見えないところで支えていただいたご尽力があってこそ、ホームゲームを開催することができました。心より御礼申し上げます。
ディビジョン1で戦い続けるためには、さらなる成長が不可欠です。
来シーズンに向けて、より強く、より魅力ある、もっともっと応援していただけるチームへと進化してまいります。
地域とともに、
支えてくださる皆さまとともに、
ボアルース長野はこれからも挑戦を続けます。
1年間、本当にありがとうございました。
そして来シーズンも、ともに戦いましょう。












